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偏読日記@はてな

本を読んだりゲームをしたり、インターネットの話をしたりします。小説も書きます。

二年使ったんでそろそろTwitterについて二言目を言っとくか

Twitterはじめました - 偏読日記@はてな

なんか盛り上がってるみたいなんで俺も登録してみました。

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一年使ったんでそろそろTwitterについて一言言っとくか - 偏読日記@はてな

一年間使ってみて、色々と思うところが出てきたので改めて記事に起こしてみます。

一年使ったんでそろそろTwitterについて一言言っとくか - 偏読日記@はてな


月日が流れるのは早いもの、あっという間に俺がTwitterを使い始めてから2年の歳月が経っていました。上に紹介したいかにも気負った記事を書いたりしたのも1年前のことに。


せっかくなので2年目と言うことで何か書いてみようかと思います・・・・・・が、改めて何か書いてみようとしてさして思いつかなかったり。
Twitterがあまりにも日常的な存在になりすぎて、あえて何かを語る対象ではなくなっているのです。例えるなら検索エンジンやメール、メッセンジャーと言ったツールの一つとでもいいましょうか。
「使い始めて1年」の記事でも書いているとおり俺は3枚有るディスプレイのうち1枚をTwitter専用にしているので、そこで皆の発言が流れていないと違和感を感じるようになってしまったくらい。


そして書くことがないというのは、WebサービスとしてのTwitterに関する思いは「1年使ったので〜」でおよそ言いきってしまったせいでもあります。
Twitterは楽しいよ!!」という記事なら俺がここで書かなくとも毎日ネットのどこかで数限りなく量産されています。id:komoko-i氏のTwitterに関する記事などはその好例。
その逆、つまらないやら雰囲気が気持ち悪いやらの話がお好みなら2chはてな匿名ダイアリーを探せばいくらでも。

こうやって、皆に何か語りたくさせる懐の広さと深さも魅力なのかもしれません。はてな匿名ダイアリーを「Twitter」検索して遡っていくと、おおよそ1ヶ月に1回くらい「初心者向けTwitter解説」記事が見つかるのはもう何かの冗談としか思えませんよ。


俺にとってサイトやBlogを更新するのはもはや日々の生活の一部と言って過言ではありません。7年も書き続けていると「書いていなかった頃」のことをもう忘れてしまいました。
きっとTwitterも、そうやってこのまま暮らしの中に溶け込んでいくのでしょう。


それにしても、使い始めたのが9/3 1周年記事を書いたのが9/6 2周年記事を書いたのが9/10 と年々日が後ろにずれているのが笑えます。毎年1年前の日記を見返して気付いて書いているので、あと2年くらいしたら10月頭に「Twitterを使い始めてから○年〜」という記事を書いていそうです。